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冷え対策して今年の冬本番はあったか美人になりましょう。

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1月も終わりに近き、暖冬かと思いきや今年も本格的に寒い冬がやってきました。

とにかく寒い。寒い。

寒い冬はあったかくするに限ります。

女たるもの体を冷やしてはならないのです。

冷えは女性の大敵なのです。

それに冷えは万病の元とは昔からよく言われたもの。

冷えることは健康面のみならず、美容面でもトラブルを引き起こしてしまいます。

例えば、冷えることで、体の代謝が低下してしまうことで、痩せにくい体になってしまったり、肌のターンオーバーの乱れて肌の調子が優れなくなってしまったりとキレイでいたい私達には、よくない影響を及ぼします。

だから、美人でいるためにも冷え対策が重要なのです。

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温めるべきは太い結果が集まっているところ

冷え対策をする上で大切なことはポイントを押さえて温めることてます。具体的には太い血管が集まっている、首や手首、足首、そして太もも付け根を温めましょう。

特に、首、手首、足首は太い血管が集まっているうえに、露出してしまって外気に触れやすい箇所でもあります。タートルネックを着たり、マフラーを巻いたり、手袋、靴下などでしっかりと冷え対策を講じましょう。

太ももの付け根を温めることで、全身に温かい血液を巡らせることができ、効率よく全身を冷えから守ってくれます。

ミニスカートをはくときは、保温性のある下着や毛糸のパンツでしっかりと温めて冷えから体をまもりましょう。

湯船に浸かる

湯船に浸かりましょう。

冷えは、女性にとって大敵。冷えることで血行が悪くなってしまいます。血行を良くするためにも湯船に浸かりましょう。

また、リラックス効果も得られますね。

寒い冬の時期に入るなら、半身浴よりも10分くらいの全身浴のほうが体が温まりますね。

入るなら、寝る1時間くらい前がオススメです。

10分くらいの湯船に浸かることで、程よく上がったり体の深部の体温が下がるに従い心地よく眠りにつけるでしょう。

体を温める食材をとる

食材には、体を冷やす食材と温める食材があります。

特に生姜は冷えをとる食材として有名ですね。

生姜とひとくちに言っても、生の生姜と加熱して乾燥させた生姜では作用が異なると言われています。寒い冬に有効と言われるのは、乾燥生姜。

食生活に取り入れて冷えから体を守りましょう。

また、朝一番に味噌汁を飲むこともオススメです。

大豆が原料の味噌体なる味噌汁は栄養のバランスがとれたタンパク源です。豆腐をいれることで強力なタンパク源となります。

また、朝にタンパク源である味噌汁をとることで、目覚めもよくなります。

以上、寒い冬から体を守るためにもめに、取り入れたい3つの冷え対策についてお伝えしました。

今年の冬は、冷え防止してあったか美人でいましょう。

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